歴史のマンガ・ゲーム

歴史マンガの背景解説(写真や図解)・感想+歴史ゲームなど

忙しさ苛烈化

日々の忙しさが苛烈化する中で、「血路通り」を使って何かイベントをやりたいなと思う今日この頃。単純にNWCJでDMなしセッションを募集しても良いのだが、せっかくやるなら普段できないことをやりたいものだ。このアイデアは、しばらくあたためよう・・・

その「血路通り」について、死亡時の装備落としと入室時の装備解除を行うようにし、さらにお店のバグをとった。特に装備に関しては、プレイヤーにとってだいぶ厳しい変更をしたことになる。おそらく一時的に入室者数は減るだろうが、その後増えるかそのままになるかが焦点であろう。

入室時に強制的にパーティーを組ませるという設定については、後輩たちから「微妙」「やめた方がいい」という意見も出ている。これ以外のことでも思うのだが、「どんなゲームが好きか」「どんなプレイスタイルが好きか」には、だいぶバリエーションがあるようだ。例えば別の後輩が「短いゲームは、なんだかもったいない。時間つぶしにならない。」と言っていたが、俺の志向はむしろ逆である。では、その違いのルーツは何なのだろう?少しゲームに関する心理学・認知科学・脳生理学的アプローチについて探してみるのも面白いかもしれない。