歴史のマンガ・ゲーム

歴史マンガの背景解説(写真や図解)・感想+歴史ゲームなど

Paths to OtherWhere: 光あれって言ってできりゃいいよな

いつの間にか議論が進行していたんですね。なんだか冷や水をかけるようなネガティブな意見で申し訳ないです。 かく言う私も、おそらく膨大な時間をかけて製作されたと思われる東洋Hakを使わせてもらったり、同じく膨大な時間をかけたと思われるBESIEエンカウンター・システムを使わせてもらったりしました。世話になっておきながら自分はしないというのも、ひどい話ですよね。 akitoさんが書いておられましたが、人によって何を楽しみとするかが異なりますよね。俺の場合は、どうも他の人よりもマスタリングに偏っている気がします。そういう意味では、わりと古典的なプレイヤーなのかもしれません。あんまり認めたくないですが・・・ まあでも、ネットゲームでDMセッションは難しいですよね。どうしても人間関係のストレスやトラブルみたいなものが、一番出てしまう。プレイヤーのみのセッションでも、そういう面はありますよね。正直なところ、現代的なドライなスタイルの遊び方ではない気がします・・・って、話がそれてきてるぞ。 Paths to OtherWhere: 光あれって言ってできりゃいいよな