歴史のマンガ・ゲーム

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物ではなく人なのだ 「ゲームクリエイター小辞典」紹介

051213-GameCritique

面白いページを見つけ、思わず1時間ほどかけて、最初から最後まで読みふけってしまった。

以下引用:

ゲーム業界の中でも主にコンシューマーゲームのゲームプランナー・ゲームプログラマーを中心に掲載。作品名も一応載せました。

・・・(中略)・・・

飯田和敏 Kazutoshi Ida >>>free?

巨人のドシン』『アクアノートの休日』『太陽のしっぽ』など。アーティスティックで実験的なイメージの濃厚なゲームデザイナーとして知られる存在であ る。ある文脈では強烈に高く評価されると同時に、別の文脈では「クソゲー」との評価されることも多い。「ゲーム作家」という肩書きをはじめて使い始めた人 物でもあるらしい。 http://www.kyojin.com/

  ・・・(後略)

俺は大学時代にけっこうたくさんゲームを遊んだので、知っているゲームの名前がいろいろ出てくるのが楽しかった。また、独特なゲームが俺は好きなのだが、そういうゲームのできあがる背景が少し見えた気がした。

あなたもこのページを読めば、自分のお気に入りゲームクリエイターは誰なのか、見えてくるだろう。そう、今まで意識はしていなかっただろうが、あなたは実は、そのゲームのファンではなくて、そのクリエイターのファンだったのだ。

リンク: ゲームクリエイター

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(信頼性薄).