読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

歴史のマンガ・ゲーム

歴史マンガの背景解説(写真や図解)・感想+歴史ゲームなど

インディーズゲームの展示会「BitSummit」に行ってきた まさかのオライリー締め

いろいろ遊んで参りました。

開発者と話をすると「このゲームは3ヶ月でここまで作ったのだけど、どう?」「あと2年くらいかけて完成させる予定」など、自社開発に込める意気込みと士気の高さが印象に残りました。

おいらも頑張ろう!

では以下、時間を追ってお送りします。

結局わからなかったな・・・

実際便利でしたw

結局Oculusに並んでいたので行けませんでした[E:#x1F605]

あとで我々もここで休憩しました。

プリズン・アーキテクトはSim Cityの刑務所版。刑務所を設計し運営します。やるぞー。

結局ぼやけた映像でした。私にとってGear VRの選択肢はなくなったな・・・

もう一人のスピーカーは『Chiled of Eden』の水口さんでした。3/4ぐらい喋ってました。俺は飯田さんの話がもっと聞きたかったぞ!

まさか40間近でガチャガチャに心ときめかすことになろうとは。

念のために補足しておくと、サイ本です。

大変楽しい経験でした。会場にはエネルギーというか情熱がつまってました。みんな頑張れ!